ドリルで穴をあけアンカーを差し込み型枠を組みました。ブロックと型枠の間は廊下になります。
             大工のあきくんが型枠組んでるところは荷重がかからないのでブロックでいいとのこと。まあいいっか(^_^;)
             大きな丸太の梁を2本の柱で支えてるが心細いとのこと。

           


大工のあき君が余った材料を持ってきてくれた。床の間の板と棚に使えそうな板を(*^_^*)

               

 バスタブに生コンクリート入れてもらいました。
 やっと土台の型枠に生コンを入れました。疲れました(T_T)


        

  基礎ブロックを水糸張って3つ設置しました。コンクリート練るのが・・・腰が痛い。
 

                 

  型枠に生コンクリートをバケツで流し込みました。(写真をクリックすれば大きくなります)
   
  

                     
                     


                
                    クリックすれば画像が大きくなります  

 赤黄色の矢印のところに大入れ蟻かけの切り込みを入れ横に1間の土台を入れたいです。
 その位置に柱も立てるが・・・ほぞ穴をどうすればいいか思案中です。
 黄色の土台に柱をたてますが上の梁などには

     

 赤の矢印の土台の上にある丸太の梁?です。ここの柱は土台から丸太まで

     

 黄色の部分に0.75坪ユニットバスを考えてます。

     

 玄関までの基礎の型枠にコンクリートを入れトイレの部分基礎ブロックを施工

     

 余ったコンクリートを小屋の基礎に利用する。疲れました。

             
 
 仕口蟻かけを施工。斜めの蟻かけもビシッとは入らなかったがこれでOK。


            

  レベル合わせて柱を。         間柱を建てる。

            

                        ちょっと押入れをどのようにするか検討
 
                 

   鴨居の溝と仕口の施工      柱にも切り込みを


         

  杉の鴨居を入れこむときに溝の凸の部分が割れてしまった。失敗・・・やわらかい杉が悪いか
  無理やり叩きこんだのが悪いか・・・

       ← クリックすれば大きくなります。


             

       押入れ鴨居を取り付ける柱に切り込みから取りつけ。

     
                            
 
       45×45の胴ぶちを450間隔で入れる。   構造用合板を基礎から梁までをバシッときめる。


                        
 
         洋室からの撮影     和室からの撮影    45×90と45×45胴ぶち  構造用合板横に三段




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